ravie de la vie の閉店
恵比寿の駅前にあったravie de la vie(ラヴィ ドゥ ラヴィ)が閉店してた。
http://www.web-across.com/todays/d6eo3n0000013o6p.html
http://prw.kyodonews.jp/prwfile/prdata/0125/release/200502164357/20050216435705.pdf
去年3月15日にオープンしたばかりの24時間女の子限定のエステだった。
恵比寿で友達と食事したあとBARで飲み、その後によく行ってた思い出があるけど、どうして閉店したのか不思議・・・
値段もリーズナブルだったので下手なビジネスホテルを泊まるより、ずっと良かったのだったが、しばらく行かないうちに金額が変わっていたのを覚えている。(それで予約せずキャンセルした。)いつも予約をする時に思うのが、金額のわかりづらさだった。
店員に金額の説明を求めても、いつも「ちょっと確認しますので、おまちください。」そして返ってくる返事もとてもわかりづらい説明だった。(理解に苦しむ)
それが原因なのか不明だけど、サービスもそこそこ良く、ただマッサージをしてくれる人はとても若くて仕事が大変そうだった。顔にはその疲れは出さないものの、朝の5時・6時にも予約が入っていますとか言っていた。(ちなみにこの時、マッサージをしてもらった時間は午前2時頃)
アマンリゾートをイメージしたエステとかのサービスだったらしいけど、シャワーの時間も予約制だったり、確か20分ぐらいしか使えなかったのを覚えている。どこか不便さを感じることもあった。
例えばベットは2つしかないとか、寝ている時間(しかも朝方)にドタバタと他の客が入ってくる音が筒抜けだったり(各部屋には左右の壁だけで天井がないから特に)、また女の人だからか声もよく聞こえてくるからゆっくり眠れそうで眠れなかった。
サービスとメニュー内容の偏ったところは感じられたが、その時はまだ営業して間もないのでサービスとメニューを改善するだろうと思っていた矢先の閉店。
しかもまだ1年も経っていないのでちょっとビックリ(*_*)ビックエコーのようには行かなかったのかな。
余談だがアマンリゾートといえばカシータを思い出すけど、カシ-タのサービスもイマイチさりげない洗練されたサービスには感じられなかった。親しみやすさが微妙にズレたサービスだったと思う。
渋谷に温泉が出来たり恵比寿も沢山リフレがあるけど出来すぎなのかな・・・それにしてもravie de la vieの閉店の意味がイマイチわからない。誰か知っていますか。
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